UIが変わるたびに
資料づくりがやり直しになる
製品のUIが変わるたびに、手順書・提案資料の更新が発生する。
スクリーンショットの撮り直し、資料の差し替え、確認依頼——
気づけば月に何時間も「同じ作業」に消えている。
資料を「作り直す」のではなく「更新する」に変わる。
画面録画は「見るだけ」で終わります。
Supademoなら、相手が自分でクリックして進めるデモを6分で作成。
どのステップで止まったか、担当者側で把握できます。
製品デモを体験する
ZoomもPDFも、「伝えた気になる」で終わります。
相手が自分で触れるかどうかが、商談化率を分けます。
| 特徴 | Zoomデモ / PDF | Supademo | 現場の課題 |
|---|---|---|---|
| 体験 | 説明を受ける(受動的) | 自分でクリックして進める | 「聞いた」と「理解した」は別物 |
| 更新 | 資料・手順書の作り直し | 変わったステップだけ差し替え | 改修のたびに資料更新が発生 |
| 分析 | 見られたかどうか不明 | どのステップで止まったか可視化 | なぜ失注・解約したかわからない |
| 配布 | Zoom日程調整が必要 | URLひとつで即共有 | 決裁者への再説明コストが高い |
| 用途 | その場限りの説明 | 営業・CS・研修で使い回せる | 用途ごとに別の対応が必要 |
日本のBtoBで毎日起きている、3つのロス。
製品のUIが変わるたびに、手順書・提案資料の更新が発生する。
スクリーンショットの撮り直し、資料の差し替え、確認依頼——
気づけば月に何時間も「同じ作業」に消えている。
商談後、社内共有のために決裁者に「また説明」が必要になる。
担当者が熱量を持って説明しても、決裁者に届くころには情報が薄まる。
稟議まで平均2週間。その間に競合に抜かれることも。
「これどうやるんでしたっけ」という問い合わせが毎日くる。
同じ質問に何度も答えるうちに、本来やるべき活用支援や
オンボーディングが後回しになっていく。
Supademoなら、事前にデモURLを送るだけ。
相手がクリックして自分のペースで触った状態で商談に入れます。
最初の30分を「御社の課題」の話に使えるようになります。
Supademoなら、手順をステップ型デモに変換して配布。
顧客が自分で触って学べるので、CSが本質的なサポートに集中できます。
UI更新時も、該当ステップだけ差し替えれば即反映です。
Supademoなら、触れる製品ツアーをWebサイトやメールに埋め込めます。
どのステップで止まったか、ステップ別の離脱率で可視化。
「伝わった気になる」から「使われているか確認できる」に変わります。
デモ商談に出席できなかった決裁者へのフォローが、一番難しい。
Supademoのデモは、URLをシェアするだけ。
自分のペースで、自分が気になる機能だけ触って確認できます。
営業・CS・教育の各フェーズで成果を出したチームの実例を、Before / Afterと数字でまとめました。
Webサイト訪問者を実名特定するB2B SaaS「RB2B」は従業員3名でARR $6M。デモリクエストが急増し、少人数チームでは商談対応が追いつかない状況に陥っていました。
インタラクティブなセルフサービスデモを作成・公開。相手が自分のペースで、好きな時間に同じ品質のデモを体験できる仕組みに切り替えました。
「同じ品質のデモを、相手が自分のペースで好きな時間に体験できる」
— Robb Clarke(Head of AI, RB2B)
※出所:Supademo公式カスタマーページ
ニュースレタープラットフォーム「beehiiv」(Series B・150,000+パブリッシャー)は、コンバージョン率の低さと質の低い登録が課題でした。
デモページにSupademoを埋め込み、リード獲得から営業支援まで一元活用。触れるデモ体験で製品理解が進む導線を構築しました。
「数千件の登録をSupademoのデモ体験経由で獲得した。Supademoはリードジェネレーション戦略の柱だ」
— EJ White(Head of Growth, beehiiv)
※出所:Supademo公式カスタマーページ
採用SaaS「Bullhorn」(1,400名・14カ国展開)は、eラーニング動画の制作・更新に多大な工数がかかり、UI変更のたびに再制作が発生していました。
Supademoをeラーニングコースとナレッジベースに埋め込み、エンジニア・デザイナー不要で教育チームが自立運用できる体制に移行しました。
「2週間でコースを公開できたのは、Supademoに切り替えたからこそ」
— Robert Hoffmann(Instructional Designer, Bullhorn)
※出所:Supademo公式カスタマーページ
6分で作れて、何度でも使い回せる。
Chrome拡張をオンにして製品を操作するだけ。
録画した内容が自動的にステップ型デモに変換されます。
デモ制作の専門知識も、デザインスキルも不要です。
「見る」から「触る」に変わるだけで、理解度が変わります。
どのステップで止まったかが可視化されるため、
「伝わった気になる」から「確認できる」状態になります。
各ステップの説明文をAIが自動補完。
海外ツールにありがちな「翻訳が不自然」を解消します。
生成後に手を加えるだけで、伝わる日本語コンテンツが完成します。
導入後、最初の1週間でできること。
問い合わせが来る前に答えが届く状態をつくれる。
デモを「商談の前」に動かすことで、商談の質が変わる。
URLを送るだけで、何度でも同じ研修を再現できる。
「なんで今まで録画で送ってたんだろう」と思う日が来ます。